【無料ウェビナー】その研修は本当に役に立っていますか?

研修効果を確かなものにするアセスメントのご紹介

2026年1月13日

【こんな方におすすめ】

  • 来期の育成プランを検討するタイミングとなり、情報を収集している
  • 研修費を増やしているものの、意味ある投資になっているか自信がない
  • 他社はどのようにアセスメントを活用しているのか、事例を知りたい
  • 今回は「営業力強化」で取り組まれた事例を中心にご紹介しますので、特に営業部門の能力開発をご担当されている方におすすめです

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リスキリングや人的資本への投資などを背景に、研修プログラムの充実、研修費の増額を検討される企業が増えています。一方で「研修を受けさせること自体が目的化してしまい、本当に効果が上がっているのかが定かでない」といった課題もよく聞かれます。

こうした問題を回避し、育成施策や研修の効果を最大化するためには、「最終的に目指すべき姿」に対する「組織の現状」、つまりギャップを客観的に把握することが必要です。そこで検討していただきたいのが「アセスメント」の活用です。
人材開発の施策を立案する前にアセスメントを行うことで、育成対象の実態が見える化され、それを分析することで、組織が抱えている課題や具体的な解決策が見えてきます。また、育成施策を展開した後に改めてアセスメントを行うことで、実際にどれだけの効果があったのかも確認することができます。

今回のウェビナーでは、営業力強化のテーマでアセスメントを活用して営業組織の育成施策を段階的に展開されたお客さま事例を交えながら、人材開発におけるアセスメント活用のメリットをお伝えし、弊社のアセスメントサービスをご紹介します。

開催詳細

概要

  • 人材育成担当者が抱える共通の課題
  • 人材育成において「現状把握と課題の抽出」が重要な理由
  • 事例から読み解くアセスメントのメリット
  • 弊社アセスメントサービスのご紹介:営業担当者と管理者の現状を分析する「営業力向上カルテ」のご紹介

日時

2026年25日(木)12:00~12:30
2026年2月13日(金)12:00~12:30
ご都合のよい日時にご参加ください。

対象

全社ならびに各部門の人材育成担当者

参加費用

無料

開催方法

Zoom Webinar

  • 参加者の画像やお名前は、講演中表示されません。
  • お申込みいただいたメールアドレスに当日の参加に関するご案内をお知らせします。

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