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営業力強化はあるべき姿の「見える化」から始めよう!
~事例のご紹介~

DXの推進やコロナ禍による環境の変化、顧客ニーズの変化は、営業のやり方や求められるスキルにも変化をもたらしています。さらに、人的資本経営がビジネスの重要な要素として認識されるようになり、「見える化」「可視化」という言葉をよく聞くようになってきました。

では、私たちは、何を「見える化」したいのでしょうか。

多くの営業組織では、課題を「見える化」し、そこに対して有効な施策を実行していきたいと考えているようです。ただ、課題を「見える化」するために何をしたらいいのかについては、難しさを感じているお客さまも少なからずいらっしゃるようです。

こういったご相談をいただいた際、ウィルソン・ラーニングでは、現状とあるべき姿とのギャップを把握するために、「あるべき姿」の「見える化」からスタートすることをお勧めしています。現状把握から課題を導き出そうとしても、結局どこに向かっていきたいのかがわからなければ、課題が「見える化」されないからです。

営業組織として人的資本に何を求めるのか、「営業人材のあるべき姿を明らかにする」ことから始めることが重要です。

ウィルソン・ラーニングでは長年にわたり、お客さまの営業組織の課題の見える化とその課題の解決に関するお手伝いをしてきました。そのスタートポイントになる、「あるべき姿の見える化」について、ウィルソン・ラーニングの考え方や事例をご紹介する資料をご用意しました。
営業組織の課題を明確にしたい、また、より精度の高い課題把握をしたいという方は、ぜひご一読ください。