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【特別対談】 文化が変わる時、そこで何が起こっているのか。 人類学者と考える組織文化

本資料は2021年8月「HRプロ」に掲載されたものです。
掲載内容は掲載当時の内容になりますのであらかじめご了承ください。

VUCAという言葉が当たり前になるほどビジネス環境が激変した今、企業も変化を余儀なくされ、新たな価値を生み出す「組織文化の醸成」が求められている。

そんな、かつてない事態に多くの企業が戸惑う中、現状を打破する鍵のひとつになるとして、人類学に熱い視線が送られている。

それを受け今回、人類学的アプローチで多くの企業のプロジェクトを牽引する北陸先端科学技術大学院大学 助教 比嘉夏子氏と、エンゲージメントカルチャーの醸成やリーダーシップ開発を行う弊社小原大樹による対談を実施しました。

人類学者は「文化」をどのような視点で捉え、変化に対して、どのようなアプローチを行っているのか。
企業が組織文化を形成するうえで必要なことは何なのか。ここだけしか聞けない、貴重な情報をお届けします。

日本最大級の人事ポータルHRプロ編集部に取材いただいた記事です。
https://www.hrpro.co.jp/



<注目トピックス>
  • 変えようとする現場を支える環境構築が、組織文化をうまく形成する条件
  • 組織文化の形成を邪魔する、悪しき習慣を変えていくためには
  • いまビジネスパーソンが身に着けるべき人類学的なアプローチ方法とは
  • 対象を「ぼんやり眺める」ことで組織の「当たり前」をとらえなおす
  • 企業のトップが今こそ理解すべき「余白」の重要性とは

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